世界を言語バリアフリーに

QR Translatorで生成されるQRコードを使うと、ユーザーの使用言語に合わせて翻訳文を表示させることが可能です。
看板や印刷物を簡単・省スペースで多言語化出来る世界初のソリューションをご体感下さい。

まずは無料でお試し

QR Translatorとは

看板や印刷物をとても簡単に多言語化出来る世界で初めてのソリューションです。 サイト上から発行されるQRTコード*を看板に設置したり、文書と一緒に印刷してご利用下さい。 ユーザーが自分の携帯端末でコードを読み取ると、ユーザー端末の言語設定を認識して翻訳文を表示させます。 QR Translatorの仕組みは日本で特許を取得、PCT(特許協力条約)に基づく国際出願も完了しています。

Why01

スピーディー発行

文書入力から発行までわずか3ステップ。15言語に対応したQRTコードを発行するプロセスが最短1分以内で完了。

Why02

省スペース

看板等の限られたスペースを利用して多言語での情報発信が可能。国際的な観光地や商業施設、レストランメニューの多言語化に最適。

Why03

貼り替え不要

Web上の管理画面から、翻訳テキストの編集や画像挿入などが可能。設置したQRTコードはその度に貼り替える必要なし。

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実績紹介

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新着情報

04月 07日

インバウンドマーケティング勉強会で登壇

4月27日に開催される、リクルートホールディングス主催の【インバウンドマーケティング勉強会 #4 “旅ナカ編” Vol.2】で弊社代表/松本が登壇します。  http://peatix.com/event/254890/


03月 16日

クラウドファンディングサービスのReadyforと提携を開始

PIJINはクラウドファンディングのReadyforと連携し、自治体の観光・防災案内を多言語化する為の資金調達のサポートを開始。
2017年3月16日、日本経済新聞の東京版に掲載されました。


03月 10日

柴又の和菓子店「高木屋老舗」と連携を開始

高木屋老舗が開催する和菓子作り体験の外国語サポートを皮切りに、映画「男はつらいよ」の舞台となった柴又の観光情報を、QRコードで多言語発信していきます。